お名前:横岳 質問日時:2008/06/30

残念ながら、NV-SB360DTはVICSには非対応です。VICSビーコン用レシーバーも用意されていません。ゴリラシリーズでVICSに対応しているのは、HDDモデルではNV-HD881FT/NV-HD832DT、SSDモデルではNV-SD700DT、NV-SD585DTの4モデル(2008年7月現在)。しかし、この4モデルはFM多重VICSで、ビーコンには非対応となっています。ビーコンがあれば、特定区間の旅行時間データを取り込みことができるので、渋滞を考慮したルートを探索できるのですが・・・。ゴリラシリーズのVICS情報は地図上で渋滞区間を確認することはできますが、渋滞を考慮したルート探索はできないのです。

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お名前: 質問日時:2008/06/26

現段階(2008年7月)ではNV-HD880FTのバージョンアップキットは発売されておりません。三洋電機コンシューマエレクトロニクスの公式サイト(http://www.sanyo-car.co.jp/)に、「バージョンアップキット」のページがあります。毎年秋頃には新しいバージョンアップキットが発売されておりますので、 ご確認下さい。

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お名前:ushio 質問日時:2008/06/26

ゴリラなどのコンパクトナビを自転車で使用するには、自転車に取り付けるためのアタッチメントが必要になります。ガーミン「nuvi250」は、1インチのパイプ径に取り付けるハンドルバーマウントブラケット(3360円)を純正アクセサリーとして用意しています。また、クラリオン「DrivTraxP5」にはオートバイ用取り付けキットとしてBKA-001-500(Clarion e-shop扱い・8400円)がありますが、対応するパイプ径はちょっと太めの18mm〜25.4mm。ラバーなどを噛ませれば、自転車でも使用可能です。
で、ご質問のゴリラですが、サンヨーは自転車取り付けキットを用意していません。そもそも、車載専用として販売しているので、自転車やバイクへの取り付けはサポートしていないのです。コンパクトナビやデジカメをハンドルに固定する米国製の汎用パーツ「ロブスターマウント」が日本でも販売されていますが、使ったことはないので詳細は?です。
ただし、自転車で使用するとなると、昼間は外光の反射で見づらくなることもあるでしょうし、走行中の使用は大変危険です。必ず停車中に使用することを心掛けて下さい。また、いずれの機種も防水仕様ではないので、ご注意を。

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お名前:Yokoo 質問日時:2008/06/26

NV-JM480DTはミニゴリラの「ジャパネットたかた」専用モデルです。見た目は異なるものの、仕様はサンヨー・NV-SB360DTに準じています。バッテリーの仕様以外はすべて同じです。外部アンテナ・NVP-DTNR21も問題なく使えるようになっております。NV-JM480DTの取扱説明書3ページにもその内容が記載してありますので、ご確認下さい。NVP-DTNR21など、ミニゴリラのオプションパーツはカー用品店はもちろん、ネット通販でも扱っているお店があります。

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お名前:IMAIZUMI 質問日時:2008/06/25

NV-JM480DTはカーナビLaboにもサンヨーのホームページにも載っていません。実は、「ジャパネットたかた」専用モデルなのです。外装以外のカーナビとしての基本機能はNV-SB360DTとほぼ同一です。4GB・SSDを使用し、目的地検索に使うデータも同じ内容です。また、高速CPUによって動作するサクサク感も同じです。
ただ、SB360DTとはバッテリーの仕様が違っています。SB360DTのバッテリーは簡単に取り外せるタイプとなっていて、バッテリー交換も可能です。一方、JM480DTのバッテリーは本体に収納されている形になっており、バッテリー交換はサービスセンターで行なうことになっています。

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